パーツを選ぶ - M-Blog

基本的に空調をつけた部屋で作業するわけではないので、夏場は室温35度になりますが、なかなか熱気を放ってくれます。

なので、M.2にはなんでも良いのでヒートシンクが必須と思います。

AwesomeのAWD-MCS01は包み込む形でSSDに装着できます。

赤と黒がありますが本体に合わせて黒にしました。

このヒートシンクについては「ヒートシンクを取り替えました」で書きました。

付属の放熱シートは捨てましょう。アマゾンのレビューにあるように本体よりも短いです。

別途薄めの放熱シートを購入します。

おそらく0.5mmから1mmなら装着できるのかな?0.5mmなら装着できました。

サイズも薄さもぴったりで、無事に装着できました。AINEXのヒートシンクと比べて5度ほど下がるかな、という程度です。

M.2のSSDは熱くて速いですが、250GBで8000円ほどは少し高めなので、これ以上の容量は望めませんでした。

ここまで購入すればとりあえずパソコンとして利用できるので、動作確認をした後はHDDかSSDを増設したりCPUファンを交換したりしました。

増設したパーツはまた後日・・・。

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2018年08月24日 / パソコン

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